(黙りを決め込むな!)大馬鹿企業リコーマイクロエレクトロニクス株式会社
管理人 米村 メール
2007年からリコーマイクロエレクトロニクス検索結果に複数の良からぬタイトルのホームページを上位表示させた。
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しかしリコーマイクロエレクトロニクスは僕に何も言って来ない。後ろめたい事があるからだろう。
1993年、鳥取市のテスコという工場に勤めていた。テスコの社長から嫌がらせを連呼され、事実上クビになった。あとでテスコの社長から「社員にしてくれなかったことを恨んでリコーに報復したのか?」と身に覚えがないことを尋ねられた。
どうも「僕が鳥取市の大手企業リコーマイクロエレクトロニクスに報復した」という話を流されクビになったらしい。
この3年前、僕はリコーマイクロエレクトロニクスにアルバイトに行っていた。
リコーのアルバイトではサボっていて「休みが多い!」と激怒されクビになったが、テスコでは休まずに真面目に働いているのが報復になったという非現実的論理だった。世の中には馬鹿馬鹿しいことを言い出す人もいれば、それを信じる人もいる
リコーマイクロエレクトロニクスはこの人権侵害を揉み消した。現在リコーマイクロエレクトロニクスは「この問題は全て弁護士に一任している」という見解だ。弁護士は東京の石嵜信憲法律事務所
。この法律事務所は経営者側の法律事務所として有名。
2000年から、インターネットを始めリコーマイクロエレクトロニクスの人権侵害を訴えているが、無視。無視しているのに「弁護士に一任している」のはどういう訳だろう?
人権侵害の体験談→ 疑惑のリコーマイクロエレクトロニクス
■ リコーマイクロエレクトロニクス公式サイトで紹介されている偽善活動。こういう事をしながら僕の訴えの事情を調べようとしない。
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「地球温暖化防止フォーラム」が6月10日、鳥取県民文化会館で開催され、リコーマイクロエレクトロニクス(RME)渡辺社長が基調講演を行った。このフォーラムは、環境活動の実践への契機となることを目的に実施された、積極的に環境活動を行う日「とっとり環境デー」(市民団体「とっとり環境ネットワーク」・鳥取県共催)の一環として開催されたもの。
講演の中で、渡辺社長は、リコーでは全グループをあげて環境保全活動に取り組んでいることを紹介。省エネルギーについては、氷蓄熱システム導入による電気代削減や廃棄ペーストはんだの回収装置の開発によるリサイクル事例など、RMEでの活動内容を説明した。
その後の小池環境大臣と片山鳥取県知事との対談でも、渡辺社長の講演内容が引用され、”環境経営の視点から、リコーグループは会社の価値を上げて、しかもコスト削減につなげていこうとする努力が見られる”との評価を頂いた。
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9月27日(日)、行楽シーズンを前に、「秋の鳥取砂丘一斉清掃」が鳥取砂丘にて行われ、鳥取県内の各企業、各種ボランティア団体、学校関連の団体など、3200人が清掃活動に参加しました。
当社からは、社員とその家族100人が参加し、約2時間の清掃活動に汗を流しました。
当日、晴天にも恵まれ、当社は、海岸部より少し離れた、小高い砂の丘(通称「馬の背」)を中心に、砂丘に散らばったゴミを集めました。
当社では、この清掃活動に毎年参加しており、近年一人一人の環境意識も高まり、参加者は増加してきています。
今後も、鳥取砂丘の美しい景観を維持していくため、積極的に清掃活動に参加していきます。